試験的日々

頑張ってるのか頑張ってないのかよく分からない高校生の生き様

レベル30突入とかw

未開の地超危険w
まぁっ、そんなこっちゃあどうでもいいのさっ。

うちの猫のロビンちゃんが、最近やたら人懐っこくなったw
な、ななななんでどうしてw
やたら甘えてるので、ちょっと不気味。嬉しいけど。
そういえば一昨年の冬くらいにもこんなことあったよね。
ひざに乗ってくることなんか幾久しくなかったのに、ちょっと不気味。可愛いけど。
ロビンちゃんにアルビレオこすぷれさせたいね。で、抱っこしたい。(←
うそうそ。しませんってそんなこと。

そして、前の学校の異性友達がやたら私のことを気に入ってる件について。
この前(一週間くらい前だったかな)オーケストラに誘われたんで、
断る理由もないし連続でお断りも続いてたしで、一緒に行ったのですがね。
んー、ちょっと愚痴っぽくなっちゃうけど、まぁそこに座って聞いてくれる人は聞いてくださいよ。
その人、以前ちょこっと恋愛関係にあったから、どうにも駄目です、なんか気使うw
その時はほんとに好きだったんですけど、親に反対されて別れたんですよ。
もうそれから駄目だ、冷めた。
ほんとに良い人なんですよ。良い人なんですけど…というか、というかね、
お別れしちゃったんだからお出かけとかやめましょうよw
って言いたい気が。
大体、親に反対されて「じゃあ恋愛関係にあるのはやめようか」って言ったのはそちらでしょーにw
一緒にお出かけしたところで、楽しめるのは美術館とかコンサートホールにいる間だけなんですよね…相手には悪いですが。
というかそれよりあれですよ
「もう恋人でもなんッッでもないのだから馴れ馴れしく手ぇ繋いだり頭撫でたりすんじゃねぇですよ!」
って事が4回くらいあったんですよww
いやもーホントに勘弁して。あれですか、お子様扱いですかw
あと、ベタ褒め。
やれ可愛いだの頭が良いだの…
そっちが思ってるほど私は有能じゃないから逆に頭にくるんですよwww
いくら「そんなことはないです」と否定しても否定され返されるでショ…。
そういう思いするくらいなら、母親とか女友達と遊んでたほうが気使わないし楽しいんですよねぇ…。
恋愛だって、もう手ぇ繋ぐことくらいは経験したんだし、ほんとにもう当分嫌なんですよね。
そのときの恋愛で後悔したことも一握りあったしね。
なんというか…めんどくさっw
結論としてはあれですよ、「私が1番好きなのは某氷術師さまですから、困ってますよ」
ってことですよ(←

痛い話に突入したので、更に更にアイタタタタタタァな話を。
私、猫キャラにめっぽう弱いので、勇者クエストでもにゃんこヒーローが好きだし
ポップンでもアルビレオとかししゃもが好きなのですが
なんというかー…なんというか、あれですよね
猫キャラ、見てると抱っこしたくなりません?
「ああっ、ふわふわしてんだろーなぁ」って!
にゃんこヒーローとか、あの丸っこいふわふわ加減を想像するだけで…
アルビレオとか、もうウェイター服の上からのふわふわ加減を想像するだけで…
ししゃもとか…しさも…ああ!
にゃんこヒーロー、あんな丸こいふわふわが…ダンジョン内うろうろしてるんですよっ?
もう出会った瞬間拉致決定でしょw
アイテムはいらないからにゃんこヒーロー寄越せってなりませんっ?ねっ。
もう…なんというか…極めつけの痛いこと言いますけど
(緊急危険人物速報 精神的ダメージを被る恐れのある方はただちに避難してください)



好きなキャラを全員まとめて「ぎゅっ…」と抱きしめたい…ッ

ふわふわに囲まれるわけですな。
猫キャラ以外の子たちはふわふわしてるかわかんないけど。
はー…猫にかこまれたい…猫に…。
猫こそ日常の中に潜む罠なのですよ。
いろんな意味で…
日常 | コメント:2 | トラックバック:0 |
<<おっはよーございます | HOME | 日付が>>

この記事のコメント

さすがにそいつしつこいね…:I

じゃあ、こんどあそぼ!
できたら夏休みにあそびたいねえ
おかあさんがいろいろきいたげるよ〜ぽんぽん

にゃんこかわゆいよお(*^ω^*)
2008-08-19 Tue 01:54 | URL | 茶子 [ 編集]
こんばんはー。
しつこいというか…まぁ、そうなのかもしれませぬw
異性に好かれるのも良し悪しですな。

うんっ、皆で遊びたい!
そうだねぇ、夏休み中にもう一回くらい遊びたいですねっ。
いろいろ語りませうw

にゃんこ可愛いよね、にゃんこ!
あいつら、もふもふ100%で構成されているんじゃ、と本気で考えてしまいますw

それでは、コメントありがとうございましたw
2008-08-19 Tue 03:11 | URL | スイシス@管理人 [ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |